ダイエット・サプリメント 種類

今世の中にはたくさんの健康食品があります。
そこでサプリメントに注目してみました。

サプリメントにも種類がいくつかあります。
ここではそれを紹介しますので、ぜひ自分に必要なダイエット・サプリメントを見つけてください!

まずひとつは、体内の水分量を調節するサプリメント。
これは、人間の体は70%からできているので、体内の余分な水分を排出させる働きをもつサプリメントです。
むくみなどの解消に良いです!

ふたつ目は、よくある脂肪を燃焼させてくれるサプリメントです。
体の代謝を高めて、エネルギーの消費をたくさんするように促します。
洋服のサイズが合わなくなったからやせよう!というサイズダウンをしたい人にオススメです!

3つめは、お通じを良くするサプリメントです。
便秘を解消したい方、ウエストのあたりが気になる方にオススメです。
ウエストラインなので、メタボを気にしている人にも手助けになるかもしれません!
こちらもよく知られているサプリメントのひとつだと思います。

4つめは、油を体内に吸収されるのを防ぐサプリメント。
とりすぎる油分は、病気や肥満の原因のもとです。
この油を包み込んで、体内に吸収されにくくして、油分カット!
食事の前に飲むサプリメントのタイプは、お腹の中で膨らんで食欲を減らす働きがあります。

最後は、必要最低限の栄養を摂取するサプリメントで、補助食品のようなものになっています。

サプリメントと一口に言っていましたが、こうした様々なものがあります。
posted by ダイエット考察  at 12:11 | Comment(6) | TrackBack(0) | サプリメント

おからダイエット と おからこんにゃく

おからダイエット商品の一つにおからこんにゃくがあります。

おからこんにゃくとはおからとこんにゃく粉に卵を混ぜ合わせて固めたものです。

おからのパサパサした食感とこんにゃくの味のしみにくさが改善され、調理しだいで肉や魚のような食感になります。


またおからの栄養成分である食物繊維やイソフラボンやサポニンを含み、肥満予防だけでなく、生活習慣病の予防にも役立ちます。


おからこんにゃくは一人の料理研究家から考案されたものですが、今では日本中のスーパーやネットで販売されるようになっています。

またテレビで紹介されたことから話題となり、一時は売り切れが続出するほどの売れ行きとなりました。

現在では病院や学校給食でも取り入れられるほどの定番商品となっています。

おからこんにゃくのカロリーはトリモモ肉の10分の1程度、食物繊維はレタスの4倍、サツマイモの2倍と言われます。

そして一個300円から400円という手頃な価格も人気の理由でしょう。

ダイエット中でお肉を控えている人が肉の代わりに食べても大幅にカロリーを抑えることができます。

調理方法としては下味をつけて焼いたり、粉をつけて揚げるのが基本ですが、ミキサーで砕いてひき肉に混ぜ合わせたり、スライスして焼肉風にしても楽しめます。

おからこんにゃく自体に味がないため、下味をしっかりつけて調理するのが美味しく食べるコツです。

ダイエット中でも肉が食べたいという人は、ぜひダイエットメニューに活用し、ダイエットのストレスを解消しましょう。
posted by ダイエット考察  at 20:32 | Comment(8) | TrackBack(1) | おから ダイエット

チアジェルの作り方と食べ方

チアジェルの作り方

チアシード


作り方
9:1の割合で、水(9)とチアシード(1)を混ぜる。

密閉できる容器に水を入れ、少しずつチアシードを加えて泡立て器で混ぜる。
2〜3分おいてから、再び泡立て、最後に10分ほどおく。
これで完成♪


●使用前には、もう一度泡立てる。

密封容器に入れ冷蔵庫で保存すれば、約2週間まで持ちます。

たとえば、バターやマーガリンに混ぜてお菓子に使ったり、パンに塗ったり。
分量は、大さじ一杯のバターかマーガリンに、大さじ一杯のチアジェルを混ぜて使用する。

☆チアシードを水につけておくとかなり柔らかくなりますが、少々の歯ざわりは残ります。


■ジェルではなくチアシードそのままの食べ方では・・・

・「ヨーグルト」に混ぜて食べる!
・ジュースにチアシードを混ぜて飲む!
(バナナジュースやちょっととろみがあるジュースが美味しい)

・カレー、野菜炒め、お浸し、パスタなどの麺類、冷奴、スープ、キムチなどなど・・・
何にでも使用できます!!

使い方はパラパラと振りかけるだけでオッケー♪


【使用上の注意 】

○チアシードの摂取量の目安は、チアシードの商品によって異なりますので、注意事項をよく読み正しくお使いください。
 ※胃腸の弱い方など、まれに体質に合わない方もいますので、初めは量を少なくするなどして徐々に試してみてください。
○妊娠、授乳中の人は医師の判断を仰ぎ、乳幼児には飲ませないでください。
○病院にかかっている人、アレルギーをお持ちの人は、医師に相談してください。
○体調を崩した場合は直ちに摂取をやめて下さい。
○高温多湿を避け、冷所に保存下さい。
posted by ダイエット考察  at 14:56 | Comment(0) | TrackBack(1) | チアシード